6/22/2012

with best wishes***

McCallum Surfboards
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the one off prototype board
from
the prototype shop in PB
for 
Kevin

ジェフの兄ケビンとホイットニーへの
結婚祝いのメッセージで埋め尽くされたボード
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真心をこめてお祝いの言葉を書いているときの
みんなの優しい顔がとても印象的だった

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with best wishes
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p.s.
シルバーのペンのインクが良く出ると思ったのだが
気が付けばみんな手が銀色に。。。
洗面所で必至に手を洗っている顔は
すっかりと現実に戻っていた


6/21/2012

*Origin of Fish***

Twin Keel
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Fish
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サンディエゴの伝統的なデザインのひとつであり、
数年前に日本でも大流行したデザインだ。
自分としてはこの大流行によりこのデザインを知り乗り込んだ結果、
あなたのお気に入りのクイーバーに現在も加わっていると信じたい。
自分もフィッシュの楽しさを知りいろいろなボードに乗った結果、
Chris Christensonのほか、Skip FryeとSteve Lisのフィッシュは、
今でも大切なお気に入りのボード達である。
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3月のビーチブレイクで久しぶりに乗ったリズのスムースな乗り味に
ストークしたのは今でも記憶に新しい。
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弊店ではメインで取り扱うブランドのシェイパーとの交流を大切にし、
お求めいただくボード一本一本に更なる価値を持っていただけるように、
一人一人のお客様に対応させていただいている。
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こうしたサンディエゴの仲間達とのリレーションシップから
フィッシュの元祖スティーブ・リズのフィッシュを
手に入れる事が出来、間も無く入荷する。
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今回のボードは既に御売約済となっているが、
今後もサンディエゴ発のレアなボードが見つかれば、
入荷していく予定なので、
お見逃し無く!
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6/20/2012

Oldenburg REvolution***

アメリカ、オーストラリアやニュージーランドで発売されている
SLIDE
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22号の特集のひとつ
EVO REVO
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Eight Shapers from Santa Cruz to San Diego
Who Are Pushing Surfboard Design 
in the Post Modern Era
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Josh Oldenburg
from 
San Diego
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ご興味ある方は是非ご覧になってみて下さい。
販売はしておりませんが、
ショップにてご覧いただけます。
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6/19/2012

Nobu's Vintage Collection vol.5***

縁あって
NALUに連載をさせていただく機会に恵まれ
自分のボード・コレクションの中から
毎号1本をピックアップし
それにまつわるストーリーを書かせていただいている。
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6月10日に発売となった85号では
ビングのザ・ボンザーを選んでみた。
内容は是非ご購入後読んでみて下さい。
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上の画像をご覧いただければ
当時のボンザーがどんなに奇抜だったか
ご理解いただけると思う。
この画像をご覧いただながら再読いただければ
きっとイメージがグッと膨らみ
より興味深く感じていただけるのではないだろうか。
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さて次号ではどんなボードを御紹介しようか。
お楽しみにどうぞ!

6/18/2012

from Jeff *the end is near***


*Jeff McCallum***
ジェフ・マッカラム。
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ご存知の通り常に新しい何かを求め、
枠にとらわれないクラフトマン。
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ボードデザインやカラーリングはボードを芸術作品のようにしてしまう。
ダラー・ビルをマークにしてしまったかと思うと、
新しいマークはステイプラーを張っただけだったりする。
モデル化されたボードは次から次へと進化を繰り返し、
名作と思えるモデルすら惜しみなく廃盤にしてしまう。
誰よりも早くジョーボーゲスに許しを得て削ったシモンズは、
2007年から2009年、
ファースト&セカンド・ジェネレーションを限定販売し、
多くのシェイパーがモデル化する前に既に販売を終了。
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そして、以前から2015年をひとつの区切りとしたいと行っていた通り、
自らのホームページに「2015... THE END IS NEAR」
と先日アップした。
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ジョエル・チューダーはもちろん、
宮内健二プロや瀬筒雄太プロなど多くのプロフェッショナルが、
クックボックスなどを通じてジェフの魅力を体感している。
あなたも早く彼の魅力を知り、
限りある時間の中で、
マッカラムの世界をより沢山体感した方が良いのかもしれない。
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